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クイズ姫
 

まだここに来て間もないあなたは、日常の忙しさの中で出世を夢見る一人。

そんなある日、あなたのもとへ魔法使いが現れました......。


「お前はお姫様になりたいと思ったことはあるか?」魔法使いは言いました。

いきなりの質問にびっくりしたあなたですが、気を取り直してうなずきます。

「そうかそうか、それは当然だ。だったら面白い事を教えてやろう。
この国ではクイズで身分が決まるというのはお前も知っている事だろうな。
実の事を言うと王様には子供がいないのだ。それで後継ぎを探しているのだが、
果たして王族として迎えるのにふさわしい知識を持っているかどうか、それをクイズで
試しているのだ。」

何故そんな事を私に・・・あなたはいぶかしげに首をかしげました。
魔法使いはさらに言葉を続けます。

「私がここに来たのは王様の命を受けたからなのだ。今までにも優れたものは
確かにいた。だが、みんな貴族にまで出世してしまうとその身分に満足してしまって
それ以上の努力をしない。だから今度こそ本当に知識のある者を探し出し、
何とかして王様を喜ばせたい。その点、お前はいい目をしている。」

私はお姫様になれるの?とあなたは詰め寄ります。

「まあ落ち着け、話はそう簡単ではないぞ、候補は各地にいっぱいいるからな。
その中で一番優秀な成績にならなければ後継ぎにはなれん。
最終クイズまでたどりつけるかどうかが問題だ。最終クイズは王様の城で
出題されるからな。それよりもまず、お前に候補となる資格があるかどうか
試してやる。私のクイズに答えて見事全問正解したら認めてやろう。
おっと、急ぐでない。全てに正解しても次の章に進むにはパスワードが必要じゃ。
ちゃんと記憶しておくようにな。 ではいくぞ!」


 
今回は難易度★だからご褒美は無しじゃ



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